Q1 「勉強は自分でやるもの」と言いますがどうしてですか?
A 勉強は、やらされてやっても伸びないからです。
自発的に、自分のためにやるということがなければ、いずれ嫌になってしまう。
そして何より、嫌々やる勉強が身につくわけがありません。
そんな勉強するくらいなら、遊ぶ方が楽しいし、人生も充実すると思いませんか?
大学受験という勉強は、他人のためにやる勉強ではなく、自分の未来のために
自分のためにやる勉強なんです。
Q2 Pro-Tでは、何も教えてくれないの?
A いいえ。今の君の実力と大学の分析、そこからどうすれば良いのか?合格する
ためのすべてを教えます。
でも、あくまで勉強するのは君。
それを大切にして欲しいんです。
それが最後に力になります。
Planでも細かいところなどは、2週間ごとにある、「自己目標設定」などを活用して
自分でやる勉強を意識し頑張ってもらいます。
Pro-Tは、あくまで先導する者。
導く者なんです。
Q3 悩みは聞いてくれる?
A 大丈夫です。
いつでも相談して下さい。
人は悩んだ分だけ、大きく成長できる。
もちろん、大学受験合格を目的としている以上、今答えが出ない問題もある
かもしれません。
でも、そういう時は、そういう風にしっかりとお答えしますし、一緒に考えていく
ことがあれば、一緒に考えていきましょう。
大学受験は、壁が多い受験です。
悩みは当然ですよ!?
Q4 どうして今までしなかったの?
A 効果が絶大なのは知っていたのですがPro-T自身が10年間個別にやっていた
という理由と、何より合格のためにすべてのフォローをやるというのは実は大変
なんです。
一人一人を大切に、しっかりとPlanをつくり、指導していく。
決して多くの人数ができないという難しさがあるんです。今回も、対応できる人数に
限界がくれば、合格への質を落とさないために、お断りさせていただくかもしれませ
ん。
Q5 Pro−T講座以外に何か必要なモノはありますか?
A 教材として、一般書店で購入できる指定された参考書類が必要です。
あとは、必要ありません。
もし、力試しという意味であれば、夏休みや直前などに、志望大学合格に役に立つ
講座などを予備校で2〜3つとってみるのもいいかもしれませんが通常は、不要で
す。
また、実力を測るためという理由での模試は有効でしょう。
予備校は利用するという姿勢であれば、OKです。また、予備校の講座についても
その都度、相談にのりますよ。
Q6 予備校との併用は可能ですか?
A 可能です。
その場合は、予備校などの講座などを教えていただき、それとかぶらないように
相互に補う形にPlanを組んでいきます。
目指すのは、あなたの合格で、どちらを利用した、しないではありません。
大いに合格に役に立つものは取り入れてください。
目指すは合格すること。それだけです。
Q7 社会の科目は、日本史だけで、他の科目では、コース生になれないのですか?
A いいえ。そういう場合は、是非相談してください。日本史である理由は、日本史
が一番合格へ向けて安定し、やればやっただけ伸びるという特徴を持つ科目
だからです。
もし他科目で合格を目指したいという理由であれば、相談により承ります。
いろいろ相談してみてください。
Q8 予備校では、○○大学コースとかレベル別に分かれていたりするのですが、
Pro-Tさんはないのですか?
A Professional-Teacherでは、そういう分け方はしていません。
難関私大コースと早稲田大学専門コースのみに分かれています。
それは、コース内でも個別にPlanも内容も分かれるので、逆に言えば、予備校
などよりもっと細かく分かれるということが言えるくらいですね。
あくまであなたにあったコースを提供しているという事になると思います。
Q9 コース料金が、高いのか低いのかがよく判らないのですが・・。
A 予備校や家庭教師などと比較してもらえればよいかと思います。
例えば通常、プロの家庭教師に頼むと時給5000円程度はかかります。
もちろん、業者を通すとさらに、大学生でもそのくらいになります。
一週間に2回、2hずつだとして月8万くらいになります。いつでも質問でき
フォローしてもらえるPro-Tだとその半分ですので、ぜんぜん安い方だと思います。
Q10 Planが遅れないか心配・・・。
A Planが遅れるという事は、重要ではありません。大切なのは、今を一歩一歩
積み重ねられているか?という事。
Planは、「定期診断」サポートで、立て直しをできますし、何よりも重要な原因の
特定もしていきます。
合格へ向かうにあたり、しっかりと進もうとする気持ちと行動があれば、何も問題
はありません。
大丈夫。どんな状況になっても、最後まであきらめないあなたの味方です。
できる限り代表的な質問・疑問をあげてみましたが、もし、わからないこと等ございましたら、是非、問い合わせをしてみてください。
お待ちしております。
Professional-T@e-mail.jp
Professional-Teacher
▲トップへ戻る ▲ページトップへ戻る